スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2013.01.31 Thursday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

盗聴器を見つけるなら盗聴器の種類やタイプを知っておこう!

JUGEMテーマ:防犯グッズ


アパートやマンションに引っ越したら最初は盗聴器が仕掛けられていないか調べたいですね!特に中古住宅や中古マンションなら調べておきたいものです!簡単な盗聴器の見つけ方として盗聴器発見器が便利です!盗聴器発見器は、盗聴器だけを発見するのではなく、隠しカメラなども発見することができるタイプがあるようです。

なお、アパートやマンションで盗聴器が仕掛けられやすい場所は、壁のコンセントやスイッチがあります。表蓋を取るとスイッチやコンセントの金具が見えますが、そこをドライバーで外して、その奥に盗聴器を仕掛けるケースが多いです。要は壁の隙間に仕掛けるわけです。そんな場所は、普段見ませんからね!仕掛けられても気が付くことがありません。

コンセントでいえば、延長タイプのコンセントの形をした盗聴器(テーブルタップ型や三穴コンセントの盗聴器です)もあります。前の住人が残していったコンセントなどがあれば、買い換えておいたほうが良さそうです。

さらに盗聴器で気をつけたいのが電話周りです。電話器本体に盗聴器を仕掛けるケースもありますが、やはりモジュラージャック(刺し口の方)や二股分配器・中継ユニットなどに盗聴器を仕掛けることがあります。要は、中継ユニット型や二股分配器の盗聴器があるわけです。特に電話周りの盗聴器は、電話線から電源を得ているケースがあるため、半永久的に使えるケースがあるのが難点です。

今では色んなタイプの盗聴器があるので、盗聴器発見器などが1つぐらいあると便利かもしれませんね!

スポンサーサイト

  • 2013.01.31 Thursday
  • -
  • 14:38
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク


selected entries

categories

楽天市場

リンク

archives

search this site.

others

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM

PR